ほんまにごっつムラムラすんねん。

気持ちくしてもらおーやないか?

この女優さんに♪

 

 

 

 

 

 

 

AV女優

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝起きたらまー見事に朝起ちしてる俺のモノ。

なんや…夢がごっつエロかった気ぃすんのやけど…

よー覚えとらん。

風呂入っても飯くーても…

ずっとムラムラしとって

 

何も手につかなくなってきよった。

せやからAV見てすっきりさせよー思ったんやけど…

 

 

 

 

 

「…飽きたな。」

 

 

 

 

 

どてもこれも見すぎて飽きた。

内にかりよー思ったけど…

さりげなくそれもよー見てたから飽きてた。

せやから赤西の家に行ったんや。

 

 

 

 

ほんならもおって…

 

 

 

 

 

 

 

 

そんでの顔見てビデオじゃ満足いかんよーな気がした。

だって…

目の前にこんなえぇ女がいるんやで?

なんてちょーっとキスしたったら簡単に落ちるし。

 

 

 

ま、前にもそーゆー事実はあってんけど。笑

 

 

 

 

 

 

「なー?ヤってくれるよなぁ?」

 

「なんでぇ;」

 

「俺まじで今危ないねん;」

 

「しらないし!;」

 

 

 

 

 

 

ジリジリとを追いこむ。

赤西はその間にさりげなく後ろに周ってて…

 

 

 

 

「つーかまえたー。笑」

「うわっ!仁っ;」

 

 

「よーやった赤西。」

 

 

 

 

 

を後ろから抱きしめる。

せやからその瞬間に俺はの口を奪ったる。

濃厚なキスやな。

 

 

 

 

 

「んっ…ちゅぅ…っ」

 

「んうぅ…:」

 

 

 

 

モゴモゴと動くの腕を押さえつけながら

口の中を充分に犯す。

その瞬間に赤西の手がの胸へと移動してった。

 

 

 

 

「お♪やらけぇw」

 

 

 

 

赤西はゆっくりとの服ん中手ぇ突っ込むと

ブラを起用に外して揉み出す。

その赤西の行為での抵抗する力が一気によわまって…

 

 

 

そーそー。

は感じやすいんやったっけ?

ほな、この勝負やっぱ簡単やな。

 

 

 

 

 

 

 

「んぁっ…んっ…ぁ…」

 

 

 

 

 

キスの合間にもれるの吐息と喘ぎ声。

これがまた俺を余計にムラムラさせる。

ほんま今すぐ挿入れたい気分。

せやけどここはじっくり我慢。

あとの気持ちよさを考えれば…

ここはもーちょい我慢すべきやな。

 

 

 

 

さ、遊んだるかぁ。

 

 

 

 

 

 

 

「んっ…はぁっ…ぁ…ちょっ…やだっ」

 

 

 

 

 

口から離れて首筋へと移動する。

完璧の声はさっきの強気な声じゃなくて…

憎いぐらいにセクシーな声になっとる。

Pって…今考えると初めてやな。笑

 

 

 

 

 

「なー?亮に何されて感じてんの?」

「なにって…なんもっ…」

「なんもされてないわりにはさ?よく濡れてるよねー。笑」

 

 

 

 

「あっぁ…!仁っ!;」

 

 

 

「んふふ〜♪」

 

 

 

 

Pの相方が赤西でよかったわ。

コイツも…俺並にエロいからなぁ。

俺が思ってることをしてくれる。

えぇ奴や。笑

 

 

 

 

 

下にのびてる赤西の手。

かわりに胸が空く。

首筋を通った俺の唇と舌は…

空いた胸へと到達する。

 

 

 

 

 

「赤西にイジられてビンビンやんなぁ?w」

「…ちがっ…ぁあっ…!」

 

「んっ…ぺろっ…ちゅッ…!

 

 

 

 

優しくなんかせぇへんよ?俺は。

強く舐めて強く吸う。

それが俺のやり方。

 

 

 

たまに甘く噛んだると…

の喘ぎ声がいっそう激しくなる。

 

 

 

 

 

「亮ちゃーん…」

「なんゃ…」

「3Pっておもしろいな()

「ゃろっ?」

 

 

 

「もぉっ!しゃぶりながら喋んないで!;」

 

 

 

 

 

バシッ

と叩かれた俺の頭。

後でこの叩かれたし返しをしてやろーと心の中で決心。笑

充分舌で乳首犯したら…

今度は下やな。

 

 

 

「赤西。寝かすで?」

「ん。」

 

 

 

 

そんでそのままを寝かす。

はもう諦めたのか

 

 

 

 

「食うなり焼くなりどーにでもしろー;AV女優になってやるー!;」

 

 

 

 

ってやけくそになってた、。

そのやけくそが…ほんまにありがたかった。

 

 

 

 

 

「んじゃぁ女優さん?俺の舐めてもらおか。」

「…え;」

「亮だけずるーい:」

「じゃぁ赤西舐めてもらい?」

「いいのっ?!☆」

「そのかし俺は挿入れんで。」

「えーーー;」

「もー我慢できひんもん。」

 

 

 

 

 

そのあとちょっと赤西がダダこねたけど…

結局赤西が舐められて俺は挿入れる事になった。

はしぶしぶ…

 

 

 

「お母さん…こんな淫らな娘でごめんなさい;」

 

 

 

 

とかよーわけわからんことほざきながらも…

俺のベルトを外してズボンをおろし、

その次に赤西のベルトを外してズボンをおろしてた。

 

 

 

 

「ほなー…どんな体制がえぇか?」

「じゃさA!俺壁に立つじゃん。膝ついて俺のしゃぶって…その後ろから亮が突く!」

「…よし、それや。」

「ちょっ…待ってよー;」

「自分女優やろ?しかっかりエロせなあかんで。」

「…;」

 

 

 

 

そんでは立ってる赤西のモノを加えて舐め出す。

赤西はなっさけない声だして…

 

 

 

「んっ…ぁ…やべぇ…☆」

 

 

 

 

それを見た俺のがさらに熱く起つ。

居ても経っても居られずそのまま挿入れたった。

 

 

 

 

 

「んっ…!

 

 

 

 

一瞬の背中が少し反る。

の腰を掴んではじめから思いっきり突いたる。

優しいSEXはしません。

 

 

 

 

 

 

 

「んっ…ぁっ…くっ…」

 

 

「あっ…んっ…」

 

 

「んぅっ…んっ…んぅ…!」

 

 

 

 

俺が突くのに合わしてが赤西のモノを口ん中でピストンさせる。

まさにこれぞ3Pやな。笑

そしてほんまに気持ちがえぇ。

これほど気もちのえぇのしたことない。

 

 

 

 

 

「んっ…っ…もっと締めろっ…」

 

 

 

「んっ…ぁ…んっんぅ…!

 

 

「あ?なんや…っ?」

 

 

「んぅっ…!」

 

 

 

 

 

 

口に赤西のが入っててが何ゆーてんのかわからん。

せやから…

 

 

 

 

「なんや、もっと激しく突いてほしぃんか?しょーがないなっ…んっ!」

 

 

 

「んっ!んぅふっ…んぁっ…んっ…」

 

 

 

「んっ…あーぁ…かわいそー…()

「うっさい赤西…っ!」

「すんませーんっ。笑」

 

 

 

 

 

はもう赤西のをくわえてるだけで精一杯らしぃ。

そんでちょっとするとの口は赤西のモノから離れて…

 

 

 

「あっ…ぁぁっん…!んぁっ…!

 

 

 

 

の喘ぎ声が部屋に響き渡った。

 

 

 

 

 

「亮ちゃん激しすぎー笑」

「こんくらいが…ちょーどえぇねんっ…!」

 

 

 

 

 

は赤西にしっかりしがみつきながら声を高く高くあげる。

喘いでる声の中でかすかに…

 

 

 

「イくっ…ぁっ…あぁんっ…!」

 

 

 

 

イくの言葉を俺は聞きのがせはしなかった。

ここぞとばかりに更に激しく奥まで突く。

の声はどんどんおおきくなるばかりで…

しょーじき俺ももうヤバイ。

いつでもイける状態。

 

 

 

 

 

「あかんっ…俺もイくわっ…」

 

 

 

「一緒にイっちゃえー。笑」

「あっぁ…ぁんっ!はぁっ…ぁあっ…」

 

 

 

 

 

赤西の声ももう耳に届かへんかった。

ただ気持ちよくて…

ほんま気持ちよく…

 

 

 

奥とゆー奥まで突き上げてた。

 

 

 

 

 

 

「もっ…ダメェっ…ぁあっ!

 

 

 

「んっ…!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…あー、二人同時ですかー。笑」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

息が上がる。

ドクドクとなりながらの中へと液がはいる。

ほんまに気持ちがえぇ。

ほんまSEXって…えぇね()

 

 

 

 

 

 

 

 

+++++あとがき+++++

中編―。やっぱ亮ちゃんと仁は人気ですね()

あんまエロくないね?!ごめん;

もっとエロくするはずだったんだけど…

予定してた話が頭から消えてった()

まぁ…また今度ね。笑   

次は仁くんの番だぞー    11/13

 

 

 


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